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理科学機器製品

理科学機器製品一覧(新着順)  [全17件中 1〜10件目を表示]

【特長】生体サンプルの環境温度を精密に制御 -100℃の冷却性能 冷却待機時間30分 個人用フリーザーとして活用 軽量コンパクト 圧倒的な低消費電力 昇温降温プログラム

【特長】分析機器等でそれらのキャリアガス出口から排出される微量の有機溶媒蒸気の拡散を防止するために、その気体をトラップに誘導して有機溶媒を回収する。

【特長】-100℃の冷却性能 30分で室温から-80℃へ冷却 特注アルミブロック 軽量コンパクト 長時間の連続運転が可能 カスタムメイド対応 加熱冷却制御プログラム(オプション) スターラー外部設置 高い環境性能

【特長】自動運転:有機溶媒の供給・排出をすべて自動化 安全:沸点以下の温度にて溶媒を蒸発(大気圧)突沸・局所加熱・パーオキサイドの心配なし(ウォーターバス加熱) スリム:幅225mm(本体のみ)で設置場所の悩みを解消 簡単操作:電源スイッチONで自動運転開始

【特長】軽量でポータブル、沸点以下で溶媒を蒸発・回収 突沸・局所過熱の心配なし、酸・アルカリの濃縮に対応 閉鎖系システムで濃縮、溶媒の放出ゼロ 高価な溶媒の回収・再利用が可能 ドラフト外やグローブボックス内で 濃縮作業が可能 濃縮条件の精密制御が可能

ソルトラミニ

【特長】ステンレスコンデンサー(特許取得)を採用し、減圧下で有機溶媒を効率よく回収 スイッチONから20分で-35℃に到達し、実験開始可能 凝縮・冷却部を一体化し、断熱構造としたため結露無く夏季でも安定して冷却 各種ロータリーエバポレーターに接続使用可能 簡単に減圧度の調整が可能(リークキャップ付属)

エコクレール

【特長】有機溶媒の濃縮のほか、強酸・強塩基への対応も可能 検体温度40℃程度の低い温度での濃縮も可能

【特長】卓上型で省スペース&スリム設計、見やすく設定操作が容易な大型LED表示器の採用、有機溶媒の完全回収を目指すPRTR対策として効果的 外部に設けた冷却浴を直接温度制御するための外部温度センサー専用コネクターを内蔵

クールメイト

【特長】光反応を極低温下で行う装置  極低温下で同時に光反応を多数の検体で反応させることができる。  光の経路には光を散乱しないような工夫がされている。  光源にはLEDを用いて熱の影響を最小限に抑える。

【特長】GB内で極低温反応実験が可能 GB内部のスペースの有効活用

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